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Trouble with Wenlocks: A Stanley Wells Mystery

book Joel Stewart (著)

 その日、Stanley Wellsはお父さんの家に行くことになっていた。列車の中ではひとりだが、駅にはお父さんが迎えにきてくれることになっているからだいじょうぶ。
 ところがその列車の中で、Stanleyが車掌さんが検札に来たのだと思ってふと見上げたら、実はそれは車掌さんなんかじゃなかったところから、Stanleyの旅は思わぬ方向へ・・・。

 みかけはYL3くらいに思えたのだけど、読み始めたらひっじょーにわかりにくかった。単語も妙にこむずかしいし、摩訶不思議なことが起こるのだけど、それがどうもわかりづらくて。
 よくわからーんと思いながらむりやり読み通しました。これYLつけるとしたらどうなるんだろうなぁ・・・。だれか判定して~(他力本願)。

 語数はたぶん1万語くらい。

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