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Skellig

book  引っ越したばかりのぼくの新しい家には、がらくただらけの古いガレージがある。ある日、そうっと扉をあけて、中に入ってみた。懐中電灯の光に照らし出されたガレージの中で、ぼくが見つけたふしぎなものとは、いったい…?

 こういうお話、好きだなぁ。現実と幻想がまじったような不思議な感覚をかもし出しています。

 この本、5年くらい前に一度、チャレンジして(おもいっきりキリンだというのに)、敗退したんだよねぇ。それからずっと封印してたんだけど、今回、読みはじめたら1日で読んでしまいました(2日間、家人のつきそいで病院にこもっていたので、時間がたっぷりあったのです)。ああ、やっと読めたぁ。万歳!

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