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『Finding Providence:The Story of Roger Williams』

bookby Avi

 Finding Providence は、1635年マサチューセッツの植民地を舞台に、政教分離、思想の自由、また、ネイティブ・アメリカンの土地を奪うのはするべきではない、という今では当たり前なことを唱えた Roger Williams という人のお話です。

 慣習や社会通念に反してでも、自分の良心・信念に従って生きる。言うのは簡単だけど、実行するのは難しいなぁ。

 ICR の Chapter Bookの1冊です。

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